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securedownload・浜松志希塾とは?
浜松から、日本を元気に!」をミッションとして、現役の経営者だけでなく次世代の経営者が、経営の本質・考え方を学び、実践していく行動重視の勉強会です!

どのような勉強会?
「共に学び、共に成長していく」ために、経営を「短期的視点」と「中長期的視点」の両輪から会社を発展させていくための知識を学び、それを実践していく勉強会です。

経営の「短期的視点」?「中長期的視点」?
「短期的視点」とは、会社の数字を見つめ直し「どこに手を打てば利益やお金を残していけるか?」を考え、即効性のある打ち手を実践していくことです。
「中長期的視点」とは、右肩下がりと言われるこれからの時代に「いかにキャッシュポイントを広げて事業を発展させていくか?」を考え、高収益を確保していける事業構造を作って働いてくれている社員やその家族を守っていくことです。
経営は、「短期的視点」「中長期的視点」のいずれかの視点に偏るのではなく、両方の視点から考えなければなりません!というのも、「短期的視点」だけをみていると会社の状況に対して常に打ち手を考える必要があり、それがエンドレスで続くと心身ともに疲弊します。さらに、「中長期的視点」でだけ考えると、将来の利益を得るために奔走しても今の利益が取れなければ会社を存続させられません。両方のバランスが重要なんです!

即効性のある打ち手とは?
会社の数字が赤字であったり、資金繰りが苦しい場合、早急に手を打たなければなりません!現状の数字から分析して、「利益を出すためにはどこに手を打つ必要があるのか?」、「利益が出ているのに、お金が残らないのはなぜか?どうしたら資金繰りが改善するのか?」を考える必要があります。
浜松志希塾では、短期的視点を学ぶコースを「戦術会計」コースと名付けています。

キャッシュポイントとは?
簡単にいうと「新たな収入源」です。既存の事業収入以外に新たな収入源を作ることができたら経営がラクになることは言うまでもありません。新たな収入源を生み出す方法として、二つのアプローチがあります。それは、「新商品を作る」か「新事業を作る」かです。どちらも簡単にできるわけではありませんが、考え方・着眼点がわかると生み出しやすくなることは間違いありません。浜松志希塾では中長期的視点を学ぶコースを「戦略経営」コースと名付けています。

最後になりましたが、浜松志希塾の名前の由来を紹介させていただきます。
志(シ):使命感(ミッション)、価値観(バリュー)、理念(フィロソフィー)
希(キ):希望のある、ワクワクした未来像
を作り上げることで「会社を発展させる!」士気(シキ)を高めていただきたいという思いから名付けました!
浜松志希塾は参加していただく皆さんが主役です!一緒に育てていきましょう!!

 

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